行楽シーズン到来!アウトドアにピッタリのサンドイッチ弁当をご紹介。
主食(パン)とおかずが一体型のサンドイッチは、おかずがあまり要らないので大人数分もらくらく♪
サンドイッチのバリエーションをいくつかご紹介しますので、日頃のお弁当にも活用してくださいね。

★パンにはそれぞれ特徴があるので、適したものを選びましょう。大きく分けて2つのタイプ。
乾燥しやすい・・・食パンやフランスパンなど、パンの切り口(中身)が表面に出るもの。
乾燥しにくい・・・ロールパンやブリオッシュなど、バターの含有量が高く、切り口(中身)が表面に出ないもの。
*挟む具や、食べるまでの時間を考えてパンを選び、ラップで包んだり、トーストするなどの工夫を!
★パンに余分な水分を吸わせない!
具は水分の少ないものを選び、野菜の水分はペーパーでしっかり拭いてから挟みましょう。
パンに薄くバターを塗るのも忘れずに!油分が膜をはって、具の水分をブロックします。
野菜たっぷりカラフルで楽しい気分になるおかずも一緒に♪
| ブロッコリーはドレッシングに漬けておき、プチトマト、ウズラの卵とピックに刺す。 |
細く切った人参、茹でたインゲンをドレッシングに漬けておく。キャベツを茹でて、細切りした薄焼き卵、ハム、人参、インゲンを巻く。 |
![]() |
|
| ハンバーグのタネにコーンを加え、ピーマン、赤ピーマンに詰めて焼く。 *フランスパンのくり抜いた中身を牛乳に浸し、ハンバーグタネに加える。 |
かわいいデザートに子供たちも大喜び♪
デザートまで余裕が...なんてお悩みも解消!前日に準備しておけば、簡単に作れちゃう。
![]() |
|
| 牛乳かんを型抜きして、カットフルーツと一緒に盛り合わせる。 *お弁当には、ゼリーより常温で固まる寒天が便利。 |
|
| 生地は先日に作っておき冷蔵庫へ。当日は型に入れて焼くだけ。 詳しい作り方はこちら≫ |
その他のページ >> Fashion 大人のカジュアル >> GWおすすめプレイス!へ








ラップで巻くとパンが乾燥せず、子供にも食べやすいので、パーティーにもおすすめ。
ドレッシングは別容器で。
ソーセージは縦半分に切って、切込みを入れて多めの油で焼くと、自然と丸まり花形に。
これを作る時は、ハンバーグも一緒に!くり抜いた中身をハンバーグのタネに混ぜる。
パンだけを焼いて、生クリームやフルーツを詰めれば簡単デザート!